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建物のリニューアル
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スクラップ&ビルドから再生&ストックへ
時代は、スクラップ&ビルド から、再生しストックしていく社会へと変化しています。時間とともに劣化する建築物も、再生し末永く活用することが大切です。共立建設は、これから必要とされる機能をリニューアル技術でトータルに企画提案し、さらに価値ある資産として向上させます。
資産価値の向上にリニューアルが必要不可欠
建物がいつもお客様の求める機能や快適性を維持するためには、タイムリーなリニューアルが必要です。時代のニーズに応じた的確なリニューアルは、建物の機能や対応力を高めるため、資産価値の維持だけでなく向上させることも可能です。また、設備システムを新しくすることにより、省エネや省スペース化も進み、ライフサイクルコストの面でも有利な建物となります。
資産価値の向上にリニューアルが必要不可欠
リニューアル技術
こんな時はリニューアルを
お客様の大切な資産である建物を、安全でいつまでも美しく、快適にお使いいただくには定期的な更新が肝要です。リニューアルにより資産価値の向上をお考えになりませんか。
建物イメージを一新したい
●生活環境・資産価値を高めたい
外壁リニューアル
建設・設備の老朽化・故障
●雨漏りのおそれがある
屋上防水層リニューアル
●水が臭い ●赤水がでる
配水管クリーニング ●汚れが気になる
●クラックがある
●音がうるさい
●振動がある
●暑い、寒い
●危険な箇所がある
省エネルギーを図りたい
●電気代がかかる
空調設備のランニングコスト 照明設備のランニングコスト
空調設備のランニングコストが下がり、効率もよくなります。 従来の照明器具よりも、明るさのアップ・省エネが図れます。
管理の合理化を図りたい
●ランニングコストを下げたい
ランニングコストの低減 管理体制に、オートロック等の機械による管理を導入することにより、管理費の約1/3をカットできます。
長寿命化をはかりたい 地震などの天災から建物を守りたい
リニューアル時期の目安
リニューアル時期の目安
リニューアルへの流れ
私共共立建設は、建物の機能の低下を未然に防ぐとともに、資産価値の向上を図るため、下記の手順で調査し最適なリニューアルを提案します。
リニューアルへの流れ
技術とソリューション
建物を地震に強くする
資産を有効に利活用
建物のリニューアル
太陽光発電(メガソーラ)
CCB工法(コンクリートのひび割れ制御)
CLT工法
BIM・3Dへの取り組み
安全・品質
用途別施工実績
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